実家のマンション売却について

夫婦だけになって部屋が広くなった

長年住んだ実家のマンション売却することになりました。
新築当時は父と母、小学生2人と幼稚園児の5人家族だったのですが、30年たった今は父と母の二人だけで暮らしていました。
新宿から特急で15分の特急停車駅から平坦徒歩10分90�u超の4LDKのマンションに夫婦二人で住むにはとても広すぎるため、30年を節目に住み替えを行うことになりました。
築年数が経っていることから、いくらぐらいで売却可能なのかを知りたいと思い、定期的に挨拶に来ている不動産仲介会社へ相談を行うことにしました。
担当者へ連絡を入れると、まずは査定を行わせてくださいと言われました。
訪問の日を約束し、後日、机上査定書をもって担当者が訪問しました。
夫婦二人の生活にちょうど良いサイズの住宅への住み替えを考えている旨を話し、資産計画を立てるためにまずは実見して査定を行っていただきました。
設備のリフォーム状況を確認したり、間取り、日当たり・眺望、隣接住戸の様子を確認。
住宅自体は築年数の割にはとても丁寧に使用されていてこのまま住むことも可能であり、角部屋であったため、比較的良い条件で売れるのではないかとの判断をいただきました。

夫婦だけになって部屋が広くなった媒介契約にも種類がある内見きた人ととも仲良くなれた